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 消費税増税で、2014年度のGDPは大幅減―民間試算

 消費税増税で、2014年度のGDPは大幅減―民間試算
消費増税でGDP大幅減=2度目引き上げ困難の見方も−民間試算(2012/07/18-21:04)
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2012071800953

【オーパの幸福実現党応援宣言より転載】

 消費増税法案が成立し、税率が2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げられた場合に国内総生産(GDP)に与える影響について、民間シンクタンク4社が試算した数字が18日、出そろった。

13年度は駆け込み需要で消費が好調となるが、14年度のGDPはその反動や増税に伴う可処分所得の実質的な減少で、増税がない場合に比べて大幅に落ち込む見通し。このため、税率が10%となる2度目の引き上げは困難となる可能性も指摘される。

 民間4社の試算によると、増税がない場合と比較したところ、実質GDP成長率は14年度はマイナス0.8〜2.1%と全社がマイナスを予想。15年度は2社がプラスを見込んでいる。



これは、幸福実現党が立党時から一貫して言っていること。

増税すれば、消費が冷え込み、景気がさらに悪くなる。

企業の収益は下がり、税収は減る。

財務省も、野田メ首相もこれが分からないのだろう。

いや分かっていて自分たちの利権のためにやっているのなら確信犯だ。


野田メ首相は、消費税増税に命をかけると言ってますが、2014年には、首相はしていないことは明白。

自民党や公明党と一緒になって、ただただ、財務省に洗脳され、遮二無二突っ走っているが、

増税されれば、余計不景気になり、企業が潰れ、失業者が溢れ、自殺する人も今以上に増えるのではないだろうか。

そのような事態になったら、どのように償うのだろうか。

生命をかけるといっても、もう責任の取りようはなく、人生を終えたあとは財務省のエリートたちと地獄の底真っ逆さま、おそらくは、人々の恨みの念が解けるまでは天国にあがることはできないだろう。


野田首相が、今やるべきは、増税ではなく、経済成長によって景気回復させることなのだ。

民主党は、増税するなら信を問うべき解散をせよ!
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