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「映画ファイナルジャッジメント」について

まあ、中国が嫌うし恐れるのはね、映画フアイナルジャッジメントが革命のやり方を教えているからなんだよ。
このやり方で行けますよ、ということをね、教えているように見えるんだよ。現状を覆す革命のモデル、教科書のように見えるということだよ。
それを映像で示そうというわけだから、そりゃどうやったって上映禁止だよ。さらには積極的に妨害しようとするよ。だけど、これを世界でもかけるんだろ。だからたまらないよ。「こんな恐ろしい映画」だよ、彼らにとっては。 唯物論、無神論国家に蹂躙された国をどう奪還するかだろ。

今、中国に侵略され抑圧に苦しむ人々がこれを見たら蜂起してしまうよ。少なくともふつふつと解放のエネルギーがマグマのように湧いて来るよ。だからこの意味ではとてつもない映画だね。
今、中東やアフリカで民主化運動が起こり独裁政権が倒れているけど、そのあとどのようになるのか、イスラム原理主義のようなものが台頭するのか、安定するのか、不安定となるのか、いろいろ憶測はあるけど、ファイナルジャッジメントでしめされるものは、正しい宗教とはこういうものである、というところを教えとともに提示しているんだよ。

だから、ファイナルジャッジメントとのパワーは民主化運動の比じゃないよ。混乱する中東もこの映画は収めるという力をもっているということなんだね。
だから、もし国を奪われ自由を奪われたらこうやって正しい教えで取り戻せ、ということを地球上に知らしめる映画だよ。実はこれは宇宙にまで広がるものなんだよ。そう考えたらすごいだろう、この映画は。
もう一つの視点としては、救世主の登場だよ。地球に自由をもたらす、抑圧された人々を解放する、地球神の存在を示すということもあると思うよ。

秋には「神秘の法」もあるけど、いずれもこうやって国を、自由を奪還できますよという「教え」なんだよ。「国」のところ「星」とも言いかえられるよね。

だから、国内では予言的な警告の映画になるけど、海外では、実際に侵略された国では、まさに「救国の映画」だよ。真の世界革命の導火線という位置付けもあると思うよ。
地球神、宇宙神畏るべしだよ。
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