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 「希望の夜明けに備えよ」

戦後の左翼教育、自虐史観教育、自国を愛さないようにする教育、また、マスコミ、これらによって宗教は悪しきものとして世論を醸成し「象徴」としてしまったこと、これ亡国のはじまりなり。

政教分離という考え方の誤解の中に、すでに宗教には触れるべからず、聞くべからず、言うべからず、という差別意識が育ってしまった。
信じない自由、という自由が常識となっている。敗戦により日本人の宗教観が根こぎにされたように見える。
しかしどっこい、宗教は、例え刈られても、根はちゃんと残っている。
世界を動かしているのは宗教である。歴史を創るもの、それは宗教である。人類の想念、それは宗教的想念である。人類自体が宗教的存在であるからだ。
唯物論、無神論を標榜する者たちも「論」自体が宗教性がなければ成り立たないものであることを知るだろう。

今しばらくの辛抱、忍耐である。
やがて一挙に躍り出る。最後の希望だからである。

厚い不信の殻が一挙に割れる時が来る。
終末予言に備えるのではなく、希望の夜明けに備えよ。
とにかく、忙しくなるから。
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