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大川隆法総裁 インドネ・パールミッション大成功!

幸福の科学公式HP・総裁ニュースから

インド・ネパールにて大川隆法総裁初の法話!

インド・ネパールミッション地図

先月2月末~3月初旬にかけて、大川隆法総裁は、会員急増中のインド・ネパールへ初めて巡錫されました。
デリー、ムンバイ、ブッダガヤ、さらにはネパールのカトマンズにて、全4回の説法を行いました。
仏陀が悟りを開いた場所であるブッダガヤでの説法会場には、4万人もの聴衆がかけつけました。
さらに、ブッダガヤとカトマンズではテレビ局による全国生中継もおこなわれ、アジアへの伝道の灯が確実にともった海外巡錫となりました。


2月27日(日) インド・デリーにて
演題:"Faith and Love""Q&A"
会場:InterContinental Eros
約1700名が参加。




モニター会場も含めて最大800席にもかかわらず、900名がつめかけ、立ち見の状態で総裁の説法に聞き入りました。
御法話終了後、「ぜひ地元でセミナーを開催していただきたい」という問い合わせが殺到。翌日には、「大悟祭(※)にぜひ参加させていただきたい!」との電話が多数寄せられました。

※大川隆法総裁は1981年3月23日に天上界の高級諸霊との交流を開始した。この日が「大悟の日」とされる。今年は大悟30周年にあたる。


3月2日(水) インド・ムンバイにて
演題:"How to Succeed in Life""Q&A"
会場:InterContinental The Lalit Mumbai
約900名が参加。



参加者の中には大手企業の経営者や36時間かけて講演を聞きにくる青年も大勢いました。
総裁が質疑応答でお話しされたこともあり、当日用意した『太陽の法』『仏陀再誕』をはじめとするすべての経典が、瞬くまに完売しました。 (現在、大川総裁の書籍は、インドでは、英語、現地のヒンディー語、マラティ語、タミル語、グジャラティ語に翻訳されています。)


<参加者の声>
「とてもすばらしいセミナーに参加させていただきました。とてもよかった点は、先生の教えは教育を受けていない人でも理解できるという点でした。発展していく方法と人を愛する法則について理解が深まりました。」(30代男性、一般)

「私の夢がかないました!主エル・カンターレをこの目で見、その法をこの耳で聞けたことは、人生の中でもっとも幸せな瞬間でした!」(20代女性、会員)

「発展という名の下に唯物論がピークに達していると思います。テロリズムや宗教間の摩擦によって争いが止まらないですが、それは唯物論では解決できません。今回の主のご法話では精神的世界について説かれ、物質的な発展とのバランスの必要性がよくわかりました。主の説かれる法でしか、この地球と宇宙を救うものはないと思います!」(40代男性、会員)


3月4日(金) ネパール・カトマンズにて 
演題:"Life and Death""Q&A"
会場:Hotel Yak&Yeti Kathmandu
約2100名が参加




仏陀生誕の国ネパールでの初めての講演は、本会場・テント会場ともに満席。立ち見であふれました。また、「この国は私の母国です。私は今、ここに戻ってきました」という総裁の発言に、会場は沸きました。
本法話はネパール国営放送と大手民放「イメージTV」で生放送され、翌日のネパール国営新聞でも大々的に取り上げられています。

<参加者の声>
「最近ネパール人は、仏教の教えについて真実を知らない人が多いので、先生が日本からネパールに来てくださり、直接教えをいただいたこと、また先生の法の多さに非常に驚きました!」(40代男性、一般)

「ネパールにご巡錫されましたことに感謝でいっぱいです。主が説かれた時間を大切にする教えを実践することで、富を引き寄せることができると思います。ネパールにとって大切な教えを説かれました。私たちは主が再誕の仏陀であることを信じています。本当にありがとうございます。」(20代男性、会員)



3月6日(日) インド・ブッダガヤにて 
演題:"The Real Buddha and New Hope"
会場:Kalachakra広場
約4万名が参加




ブッダガヤ最大の説法会場、カラチャクラ広場の特設会場で、4万人の前でご説法。当日は70名近い報道陣が詰めかけるとともに、説法の様子は、北インドの言語のチャンネル「マフーアTV」で生中継されました。また、当日夜のTVニュースや、多数の地元紙でも報道されています。

<参加者の声>
「今日、ご説法を拝聴して、インドが国内の問題を取り除くために、大川隆法総裁先生のご加護を必要としていることがわかりました。先生が説かれた教えはすばらしいです。これらのご説法は、インドで目覚めた人だけでなく、世界中にお伝えしなくてはなりません。」(20代男性、会員)

「本当にすばらしいイベントでした!感謝の思いは言葉に尽くせません!」(男性、会員)

「今日のセミナーで、人間は、自分が望んだことは成し遂げられる存在だと気づきました。」(20代女性、会員)


総裁はこれまでにもイギリス、韓国、台湾、アメリカ、オーストラリアでご説法。
2011年にはブラジルで5回もの説法をされました。
海外にも、現在進行形で幸福の科学の真理の法灯がひろがり続けています。


エル・カンターレとは、「地球の光」という意味です。

この地球全体を光り輝(かがや)かせることを目的とする霊存在がエル・カンターレです。

それがエル・カンターレの位置づけです。

「この地球上に生きる、生きとし生けるもののすべてを幸福にする」ということを目的にしている霊存在がエル・カンターレなのです。
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