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リバティ4月号

リバティ4月号(幸福の科学出版)。その中に「新・基幹産業で不況を吹っ飛ばせ、1000万人の雇用創出計画」という記事があり、宇宙産業が取り上げられている。
リバティ4月号
資金面、組織面、様々な方向からの具体的かつチャレンジングなアイデアが述べられている。
しかしやはり「最後は、政治のリーダーシップだろう。21世紀の後半には人類が当たり前のように月や火星で過ごせる未来を描き、そこに向かって突き進む中に、基幹産業としての宇宙産業が立ち上がってくるのだ」ということに尽きる。

今の民主党政権には期待すべくもない。夢、希望、未来、将来、チャレンジ、創造、何もない。

ケネディ大統領は1960年代に月に人類を送り込む、と宣言しアポロ11号で実現した。そのフロンティア精神の中で様々な技術が開発され、民生に転用され、繁栄の輝かしいアメリカを築いた。

幸福実現党の政策(新・基幹産業 航空宇宙産業 海洋開発 ロボット産業 リニアモーターカー 新エネルギー)により国全体が大きな目標に向かって輝いている、坂の上の雲、を超えた、地球の上の星雲、みたいな時代を早くみたい。

ところでリバティ4月号ではUFO、宇宙人の特集が組んである。その中で、アブダクション体験者への退行催眠の記事があるが(47p下段)「彼らは子供の姿をとっているが大人であり、高邁な思想を語り始める。そして宇宙での地球の役割、多くの星の人たちの期待と理想を語ったのである」
イラストも載っているので、多分アミ(アミーゴ、友だち)ではないかと思う。
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著者はエンリケ・バリオス、先日大地震のあったチリ出身の作家。
これから必要であろう「宇宙哲学」がわかりやすく説かれている。
個人的にはおすすめ。


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