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まえがき、あとがき、『救世の法―The Laws of Salvation』 12/20発刊!

『救世の法―The Laws of Salvation』 12/20発刊!

救世の法

『救世の法』―信仰と未来社会

なぜ宗教は必要なのか。

どうして信じる必要があるのか。

幸福の科学は何をめざしているのか。

──その答えが、この一冊に。


日本人のみならず、世界中の人びとが読むべき本です。


まえがき
その時が到来したのだ。まだ気づかぬ多くの日本人へ、そして世界の人々に、本書を贈る。
救世主は、仏陀滅後2500年を経て、この日本の地に再び姿を現したのだ。これだけ法が説かれて、肝心の日本人がまだ信ぜぬとは「情けない」の一言に尽きる。そしてこの「仏陀再誕」は、意味的に、「キリストの再臨」をも兼ねている。地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓きたいのだ。
「慈悲と愛の時代」が再び、その到来を宣言されたのだ。

2010年11月25日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法


『救世の法』~目次~
第一章 宗教のすすめ
―学校もマスコミも教えてくれない「宗教の大切さ」―

第二章 導きの光について
―大いなる仏の慈悲を感じ取ろう―

第三章 豊かな心を形成する
―人類の危機を乗り越えるために―

第四章 宗教国家の条件
―日本は「宗教を尊敬する国」であれ―

第五章 信仰と未来社会
―宗教と科学の融合が未来を切り拓く―

第六章 フォーキャスト(Forecast)
―地球の未来を創造する力とは


あとがき
いま、この日本から、新しい世界宗教が生まれようとしているのだ。そしてそのことが、この国にとっても、アジアの諸国にとっても、地球全体にとっても、重要なことなのだ。私は「国師」でもあり、「世界教師」(ワールド・ティーチャー)でもある。
信仰心を持ちなさい。その対象たる、新しく知らされた地球の至高神の名は「エル・カンターレ」という。「うるわしき光の国・地球」、より簡単に言えば、「地球の光」という意味である。かつての釈尊は「アジアの光」と呼ばれたが、エル・カンターレは、まさしく「地球の光」である。もっと簡単に言えば、仏教、キリスト教、イスラム教などの生みの親である。救いの時代がやってきたのだ。


2010年11月25日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
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