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2010年10月17日 大川隆法総裁 『教育の使命』新札幌支部精舎

2010年10月17日 大川隆法総裁 『教育の使命』新札幌支部精舎

北教組は日教組に輪をかけたようなところで問題があるらしい。
今日の選挙も北教組が関係していて、先生方が授業をほっぽらかして、選挙活動をしているらしい。
自分たちに不利にならないようにやっている団体。
民主党の議員が(選挙違反事件で)辞めて、また民主党が立候補しているが、資格はないと思う。


昨年の政権交代では、北海道が中心になっていた。
鳩山ブームは、北海道にも責任があると思う。
危ないと随分言ってたのに聞く耳を持たなかった。
あっという間に言っている通りになった。

外交、経済、景気対策、教育。
バラマキで力を入れてるつもりかも知れないが、内容まで踏み込みでいない。
財政赤字の状況で用意周到に準備してやらないのなら問題がある。
考えずに票の買収をやった。国民もバクッと食いついて悲しい。
いいのかい、この内容の教育で。
知性がない。情けない。

神奈川の学校では、二宮尊徳像の復刻が増えているらしい。
日教組と戦う。二宮尊徳的精神が要る。

努力を通して人格を磨かなければ。
立派な人がよい仕事をする社会をつくるべき。
先生方が上にあるものに管理されたくなくて、反対してるそれで生徒を管理出来るわけがない。
生徒も似てくるので、その辺が問題。
よく勉強させるなら、先生自らが勉強する姿勢を見せないといけない。

学徳が人格を高める世の中にしたい。
先生が労働者の権利を主張しているのは悲しい感じ。
聖職者の使命。
私は宗教家だけど、大救済運動をしていて、時間を忘れてしまう。
延々とやってます。 本当に終わりない戦い。
向上心なき者は指導者の資格はない。楽な方に流れる方は手本にはできない。
勉強したいのに家が貧しくて、出来ない人に補助するのはいいが、サボりたい人にただで出すのは無駄、死に金。
この辺の生き金、死に金を見分けるのが資本主義の精神。

この国の未来を明るくしたいなら、後から来る人が自分を乗り越えられるようにしてあげること。
追い抜く喜びを先生は教えなければならない。

権益を守るためにゆとり教育をやって楽したツケが、国際競争力や学力低下になった。
英語の必修単語が百くらいしかないなら、使えない。

批判している中国だって熱心に勉強してる。
中国も韓国も日本人よりできると自信満々。出世とかに直結してるから。
日本はあぐらかいて、転落へ向かおうとしている。
教育やってて、こんなんじゃいけないと思った。
最終的に使えるように、実社会で使えるレベルにしないといけない。

最大の無駄は、もしかしたら最大の善意でやっているところかも知れない。
インドやネパール、アフリカの一部にも支援をしているが、ノート一冊、鉛筆一本が尊いもの。
物が多すぎる日本は、気をつけないと堕落する。

自分を高める意欲のない人、立志のない人は、教える資格はない。
クラーク博士はここじゃないか。まこと情けない。

マイナス引力から脱出して、輝ける北海道に。
沖縄もテコ入れするが、東京から離れると疎外感もあって、うらぶれた感じがするかも知れないが、囚われてはダメ。
自分で立て直す。考え方で変わる。

青森も北海道も名産はホタテ。現にあるものだけど、他にないものを作り出す、そちらの教育を。
企画、発想力、勇気を持った人を作らねば。

マルクスが一方的に深く入っているが、私は正体を暴きました。
本人は地獄にいることさえ知らないで眠っている状態です。
そんな人の教えを広げてどうする。
多くの人が簡単に賛同することには、甘い誘惑がたくさんある。

事業で成功するのは大変なこと。
それを悪いことして成功したんだ、金よこせというのは、合理的な強盗。
皆が智恵をつけかえて、新しいものを生み出し、豊かになる。
そうした教育を。努力する習慣をつけさせることで賢くなっ
て行けば、あと応用力が効いて新しい勉強をしても活かして行ける。
それを知らねばならない。
教育の信用を回復させないといけない。社会を発展させるには、


もう一度テコ入れしないといけない。
ここ20年、東大も評判が悪くなり、官僚も人気がなくなった。
悔しくてしょうがない。
勉強よくした人が世の中を悪くしている。許しがたい。

エートスを繰り返し教えることは大事。
競争を排除し、成績は発表しない。成績の下の人にはやさしいようだが、補習もしない。
単なるサボりです。
こんな中から立候補するのはやめなさい。

幸福の科学の教えが深く入っている方が政治家として世に立つことによって、日本を変える起爆剤にしたい。
それは本当にいいことです。新しい何かが始まる。新しいものを作り出す力が衰えるから。

新しい旋風を送りたい。

以上




「幸福実現党 HS政経塾スタッフEの日記」さんから

国連中心主義では尖閣は守れない

日本の弱腰ぶりは、尖閣諸島を巡る一連の事件で世界に広く知られることとなりましたが、この事件で思い出されるのは、フォークランド紛争の際のサッチャー政権の対応です。



日本が相手にしているのはアルゼンチンのような小国ではなく、世界第二の軍事大国である中国であることは考慮に入れなければなりませんが、国益を守るためには首相の毅然たる姿勢こそが不可欠なのです。



閣僚の弱腰ぶりを見て、「この内閣には男はいないのか」と叫んだサッチャーの指導力に比べると、民主党政権の脆弱さは歴然としています。


日本の悲劇は「男がいなかった」ことにあるわけですが、国連中心主義を信奉し、自国の自主防衛を軽視してきた民主党政権が尖閣諸島をめぐる事件で不覚をとったのはごく当然のことであるのかもしれません。


サッチャーは、1994年の来日時の講演で、国連の限界を認識せよと日本人に訴えていました。


(『サッチャー講演録』日本経済新聞社)
「フォークランド紛争が侵略されたとき、私たちは国連で素晴らしい決議を成立させました。しかし、私は決議以上のものがなかったならば、フォークランド諸島は多分今でも侵略者に占領されたままだろうということが、
よくわかっていました」「国連に何ができるか、できないかをはっきり理解しましょう」


民主党は昔から国連中心主義を標榜していますが、中国は国連の常任理事国なのですから、実際は、中国が尖閣諸島を侵略したとしても、日本は、その批判決議さえ成立させることができません。


常任理事国は拒否権を行使して、自国に都合の悪い決議を通させないからです。


次に予想される事態は、中国軍による海上保安庁の艦艇への攻撃や尖閣諸島への上陸などですが、日本は国連中心主義の幻想から目覚めて、自らの力で自国の領土・領海を守れる体制を構築しなければならないのです。


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