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Happiness Letter306 「百万の敵おそるるに足らず」

Happiness Letter306 「百万の敵おそるるに足らず」
皆さま、おはようございます!

本日は、松島ひろのり幹事長より「百万の敵おそるるに足らず」と題し、メッセージをお届け致します。
☆゜%*:.!. .!.:*%゜

【松島ひろのり幹事長寄稿】
『週刊現代』によれば、韓国は2000~2007年までの間、違法操業で中国漁船2000隻以上、拿捕・身柄拘束し、中国側は保釈金として直近4年間で18億円も支払っているとのことです。

そうした「毅然たる意志」を持った韓国に比べ、我が国は情け無い限りです。領海侵犯の上、海上保安庁の巡視船に大きな損傷を与えた中国漁船の船長一人訴訟まで持ち込めないでいます。

恐る恐る中国漁船を逮捕した日本は、経済制裁等の脅しをかけられると、菅首相や仙谷官房長官はあわてふためき狼狽し、「超法規的措置」で、漁船の船長を処分保留のまま釈放してしまいました。

領海侵犯のみならず、海上保安庁の巡視船に故意にぶつけてきた証拠ビデオも押さえておりながら、起訴すらできないということは、日本政府は「尖閣諸島領海では日本の国内法は通用しない」「日本の主権が及ばない」ということを認めたに等しいのです。

今回の船長釈放は、日本政府が国家としての「主権」を放棄し、中国に対して「臣下の礼」を取ったに等しい国辱的行為です。

船長釈放後も、中国は日本に対して「謝罪と賠償」を求めて来ました。しかし、本来、「謝罪と賠償」を求めるのは日本の側です。なぜ、菅首相は4日の中国の温家宝首相との会談で「謝罪と賠償」を求めなかったのでしょうか?

中国の脅威に対抗するには、明治時代に西欧列強に対して「毅然たる外交」で、日本を「世界の一等国」に押し上げていった陸奥宗光や小村寿太郎らのような「サムライ精神」の復活が必要です。

中国が一番恐れているものは、日本が「普通の国家」になることです。

日本政府は「自分の国は自分で守る」精神を発揮せよ!

そして、国民や領土を守るために、全力を掲げて主張し、行動せよ!

今回、沖縄県知事選で幸福実現党より金城竜郎氏が立候補しました。

他の知事候補が主張するように、沖縄から米軍海兵隊基地を「県外」「国外」に移設すれば、中国は自由自在に沖縄や日本を蹂躙することになります。

今こそ、沖縄に国防意識を持った「真なる保守」の知事の誕生が必要です!

危機の最前線に立つ沖縄から、新しい「保守の風」を起こして参りましょう!!どうぞ、よろしくお願い申し上げます!!

「百万の敵おそるるに足らず。 恐るるべきは我らの弱き心なり!」(『龍馬伝』高杉晋作の檄)




「池田大作守護霊の霊言」ポイントメモ

個人のメモとレジメからです。


【大川隆法総裁のコメント】
創価学会の初代の牧口常三郎先生の霊言では、「本山に帰依して、信徒団体に戻れ」という結論だったが、創価学会としては、そう簡単には受け入れられないだろう。
今の創価学会は違うものになっていると思うので、池田大作さんの守護霊を呼んでみる。善きにつけ悪しきにつけ、戦後、日本の宗教界の評価の対象になった人。本心を探ることに公益性はあると考える。



「池田大作守護霊の霊言」

マスコミは嫌いなんだけどね、開陳か・・(かいちん =【開陳】自分の見解、意見や考えなどを述べること)
かいちん・・・あっちのほうのチンはだめだぞ。知りたい?わははは。。

話を全国民は望んでいないだろう。 君が望んでいる。。素直にいこうぜ。


質問者―活動全般について池田氏の活躍が大きかったのは間違いない、どのようにして大きくしたか秘訣を。

そうね。人気があったんだね。


―池田人気?創価人気?

池田だね。作り方がね、神も仏もないからね。戸田先生を祭り上げて。
君たちの足りないところだね。神も仏もない・・といっても日蓮がいるからなぁ・・・

よく、池田先生が日蓮以上という人がいる。良いんじゃない?そちらも同じような事いっている。
成り上がりだという自覚は自分にあるよ。たいしたことない。


―守護霊様もそう思われてるのですか?確か、三国志、中国の。

そんなこともあったかな?私は違うけどね。創価は幸福と違う。俺に霊能力ないから、言っても仕方ない。


―解らないから言わないのですか?

うん?きわどい事、言ってくるじゃない。


―守護霊様の立場から伺おうとした。

たいしたことないよ凡人だ。この世的な人間だから出来た。宗教でなくても何でも出来た。

(私は戦後、一代で大会社の社長になった人の仲間みたいなもの。民主主義のブ―ムに乗って庶民主義、大衆の味方というのを標榜すれば、なんでも伸びた時代。)
戦後のわしみたいな成りあがりものを偉く見せるために、弟子たちも苦労した。しかしその見返りは(彼らに)あったからね。

私がどんなに凡庸で悪事を重ねても、戸田先生もこの世的に悪人かもしれないが、先生として立てて、いいところだけを飾り立ててくれた弟子の筆力と信仰心で私の神話ができた。いいとこばかりで出来上がっている。
個人としてはいろいろなことはある。有名な起業家だってそうだろう?作ろうとして神話はできる。
実物大の池田大作を知る人はいない。見たら、たいしたことはない。外に大きく見せるようにしていた。

うちは弟子が教祖を偉くしてくのがうまいんだよ。君らとは逆だよ。君たちは師が偉いんだよ。だから弟子は楽をしているんだよ。

幸福は教祖の自信が大きい。実力でやりすぎちゃって宗教としての神話性を作り出す力がない。神話を作り出す人がいなければ大にはなれない。

うちの弟子たちは、池田大作を浸透させ、自分たちは、匿名でやった。(幸福)神話が出来ていないのは教祖が実力主義でやりすぎ。
私なんか超能力なんてない。弟子が苦労して神話を作り出す。

創価学会は、利益共同体。信仰の形態を建前上とっているが、利益がみんなにいきわたるように。
農協みたいなもんだ。利益配分の団体。
創価学会は、もともと身分の低い劣等感の塊みたいな人たちの集まり。

自分たちが信仰し、尊敬した教祖が偉くなっていくことによって、自分たちもえらくなったような気分を味わい、元気が出てくるところが、教えの原動力。日本が高度成長に向かうころの、時代風潮に合っていた。

しかし、日本全体が豊かになって、高学歴で高収入の人やインテリも出てきて、今は、戦後の創価学会とは違う。変質した。


―牧口常三郎先生が霊言で、現在の学会に「本山に帰れ」とおっしゃってますが…。

宗教的な原点から見ればそうだと思うが、半分は間違っている。
修行をしなくても創価学会がお金を集めてくれるので、本山の僧侶が堕落した。
僧職の身にありながら金集めをさせぬよう、在家団体が頑張った結果、建築費用以上集めた。それを全部よこせというなら、強欲ではないか。


―破門後、創価学会が在家団体として本尊を制定して下賜したことの正統性は…

宗教には拝む対象がないと成り立たない。
本当は、金日成の像みたいな(池田大作の)ものを立てさせて拝ませたいが、理性で抑えている。


―信者の救済はどういうことと考えているのか?

創価学会に来た人には、「貧・病・争」、貧しさと病気と、人間関係の挨め事を解決する目的で来た人はたくさんいた。

宗教として本道の使命はあった。最終的には、本山に登山し、 日蓮聖人の御書を読みながら信仰を立てて救われるスタイルだった。

(※ただし、本山から破門された後は、本山に登山できなくなり、『選挙に勝つのと池田大作を称える以外何もない宗教になってしまった』と池田氏守護霊は言っている。)


―池田氏本人は創価学会信仰、法華経信仰をどのように考えてらっしゃるか。

死んでもこのまま池田大作を祭る。それでいいのかどうか。
創価学会には、法華経そのものは残しているし、私は法華経解釈などもやっている。
日蓮の行動論に学んで、創価学会の現代的な活動も行っている。政党活動や、貧困層を救う活動。
牧口先生は「本山に帰依せよ」と言うかもしれないが、修行をする清浄な僧侶団体に変わらないと信徒にはなれない。
日蓮への尊敬の心はあるが、実績から言って、自分の方が偉いと思っている。釈尊を立てると仏教諸派を全部勉強しなきゃいけない。
日蓮は、法華経主義以外批判しているので、他を勉強するのは無駄。そういう無駄なエネルギーを使うと行動力が落ちる。
創価学会には、マルクス主義に負けない行動力がある。選挙で票を取りたかったら、本なんか読ませては駄目。
行動あるのみ。毛沢東革命みたいな、総体革命、池田大作革命をやって、2005年くらいに日本をひつくり返したかったが、力が及ばなかった。


―世界を回ろて勲章や名誉博士号をもらっているが、何のためか?

私は劣等感を持っている。
創価学会の初めは、みんなが貧しく、学歴も収入もなく、地位も低かったので、それでよかった。
しかし大きくなって、社会的に認められないといけなくなってきたら(地位や学歴が)必要になるが、改めて日本の大学に行くことはできないので、外国からもらっている。
劣等感は、学会皆が共有していた。社会を見返してやるというのが創価学会の人の原動力だった。


―折伏大行進のころに宗教批判を招いたが、ここについてはどう考えるか?

他宗教批判をマニュアル化したが、粗雑だった。
単純化理論を使って他宗を邪教にしたのは、智慧が浅いところもあった。嫉妬も半分入っていた。他宗排撃も、行動論のところも、日蓮を参考にやったのは事実。
日蓮の指導はなかった。一度も指導されていない。
日興の霊指導も受けていない。
創価学会は野心家の集まりだった。公明党を作ったのは、天下取りのため。


―最初公明党は国立大戒壇設立というのを大義名分にやっていたと思いますが…

敵にまわった宗教が多すぎるのと、政治的にも公明党の戦力が及ばないのは明らかだったので引っ込めた。
今でも本当は実現したいが、戦力がないので出来ない。
君らがフライデー、講談社と戦ったときは応援していた。
弟子たちには、幸福の科学は実に偉い、講談社の正面から乗り込んで折伏に行ったとは立派でないかと言った。
なのにその後、悪く言われたのは不本意だ。
マスコミに乗り込んで行って東大卒だから叩かれなかったのか。
角栄も小学校しか出ていないので叩かれた。

次の衆院選あたりから公明党引き上げようかと思ってる。
応援させられる。うちの金とエネルギー吸い取っていく。
大石寺の時と同じように、メジャー政党への迎合団体。吸い取られるエネルギーやりたいことももうない。
あるとすれば日蓮のやりたいこと。あなた方がやりたいことが私のやりたいこと。
小選挙区ではもう勝てない。私が死んだらやめられない。
日蓮の教義から見たら、やりたいことがなくなってしまった。
今の時代、日蓮であれば、中国・北朝鮮の脅威に対して警告を発すると思われるが、実際はあなたがたがやっている。
学会は、本当は天下取りが目的。日本一の宗教になって、世界に知られようとしてた。


―中国との密約はないのか?中国が日本に乗り出す橋渡し役とか…

創価大学がそうなっている。中国からの留学生を受け入れて、中国の大学から私が勲章をもらう。しかし、中国も創価に乱されたくない。信者を増やすところまでは許さない。
老獪で交渉がうまい。
信者は「南無妙法蓮華経」唱えているうちに陶酔感を味わえ、実際に選挙で勝つと、憂さ晴らしできる。修行団体としてない。
迎合団体。しかし元気が出てくる。

ただ、結局は虚しい。最後は、関ヶ原の跡みたいになる。
政治のところも消えるけど、宗教も消える。
にわか僧侶みたいなものをやり始めているが、友人葬はインチキ。この団体は、私が死んだら二十年以内に
なくなる(何度も死にかけた。植物人間になっても生かすでしょう)信者は、若い人を中心に離れていっている。
年寄りばかり。池田大作を護るくらい在家は出家じゃない。同僚だから仲間。信仰の柱にはなれない。
基本的には、国取り物語だった。宗教が政治に影響を持つということ。斎藤道三みたいな気分。しかし天下は取れなかった。


―悔いが残るとしたら?

初代になってみたかった。


―池田氏にとって、信仰とは何だったんですか?

よく分からない。創価学会員は、あの世のことは否定しているわけじやないが、よく分からない。
天国も地獄も、天使も菩薩も見たことない。聞こえないし。
あの世とかわからない。
戸田先生も、牧口先生も、分かってないんじゃないか。


―あなたは今どういうところか

わからないんだよ。峠は越えた。結論ははっきりした。総体革命は終わった。


【大川隆法総裁のコメント】
本人がだいぶ弱っているのではないか。本人と守護霊とは連動してるので、本人の心境に近いんじゃないかと思う。
創価学会も分裂騒動が起きると感じ取っているらしい。
過去世は、関ヶ原で西軍のほうにいて、敗れた人のよう。
薩摩に逃げて帰った島津あたりか。「天下取り敗れたり」っていう経験はしている。
最後、逃げる技を知っている感じ。


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