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「小沢一郎守護霊リーディング」

加納有輝彦氏のブログからの転載させていただきました。
 

「小沢一郎守護霊リーディング」

9月8日、幸福の科学出版から『小沢一郎の本心に迫る』大川隆法著が緊急発刊される。
小沢一郎の守護霊リーディング、すなわち守護霊インタビューである。
小沢一郎の本心に迫る
小沢一郎の本心に迫る―小沢一郎守護霊リーディング

 壊し屋の異名を取る小沢氏。普段、何を考えているのか分からない。どうやら、今回の代表選出馬表明に「小沢一郎最後の挑戦」らしき決意を読み取ることは出来る。しかし、一体、民主党を、いや日本をどうするのか?まったく得体が知れない不安がある。

 ここに、ついに小沢一郎の本心があますところなく語られる一冊の本が緊急発刊される。しかも9月14日の投票日前8日に発刊される。小沢一郎の本心とは、小沢一郎の守護霊に語らせるということである。希代の霊能者、世界最大の霊能者でもある大川隆法総裁に呼びだせない霊(守護霊も含む)は存在しない。大川総裁の体を通じて、小沢氏の守護霊が公開インタビューに答え語った内容をテープ起こししたものが本書だ。
 守護霊とは、分かりやすくいえば、その人の潜在意識の一部と言ってもいい。本人の表面意識では語られない本音が出てくる。

 例えば、本書では、小沢氏の守護霊はこう語る。

「菅・仙谷ラインでは日本は滅ぼされてしまう」

「代表選での勝ち負けにかかわらず菅は絶対につぶす」

「日本を北朝鮮・中国の植民地には絶対させない」

「二大政党制を築いた真意は、憲法改正だ」

「私には信仰心がある」・・・

私は、小沢氏の公開霊言を拝観した。確かに、今まで得体のしれない壊し屋としてしか認識できなかった小沢氏の守護霊の本心を聞いて、なるほどそういうことだったのかと理解できた点が多い。不可解の謎の多くが解明された思いだ。
 ここ20年、日本の政界は良くも悪くも小沢一郎氏一人に振り回されてきた。その点、本書は平成日本の漂流を続けた政治史の本質を解明する為に唯一無二の材料を提供している。日本平成政治史の主役:小沢一郎の、誰も知ることの出来なかった「本心」を提供している本書は、マスコミ人にとっても垂涎の的であろう。

 私は小沢氏を支援するというスタンスではない。守護霊の考えがストレートに地上の小沢氏の行動として反映されるかどうか、見届けねばならない。菅をつぶす!とは何度も言っていた。その事だけは間違いないだろう。

 
 大川隆法幸福の科学総裁は、主に(宗)幸福の科学総合本部職員を前に、公開霊言し、その様子は時に衛星生中継、もしくは後にDVD、衛星配信にて全国の(海外の支部にも)支部等にて公開されている。この映像は一般の人にも公開されている。それをテープ起こしする形で書籍化した霊言集を発刊している。今年2月から8月末までにすでに32冊。これは週刊誌より早いペースだ。

 明治維新の志士、経済人、政治家、ありとあらゆる分野の著名人の霊言集が刊行されている。累計人数にして160人もの霊を呼んでいる。守護霊リーディングに限定すれば、最近では、菅直人、仙谷由人、鳩山由紀夫、金正日、胡錦濤の守護霊が呼び出された。

皆さんは、この手のものはインチキだ、信じないという人も多いと思います。
しかし、特に生きている人の守護霊リーディングでは、実は、皆さん、一番当事者、本人が信じるのです。もう少し言えば、家族とか本人に近い人々。今回の場合は、小沢一郎氏本人と取り巻き。

皆さん、自分として想像して下さい。ある日突然、「○○の本心に迫る」と題した自分に関する本が出版される。しかも、新聞広告に出るは、日本中に宣伝される。そして恐る恐る読む。普段隠しているか、あまり語らない本音が、饒舌に語られている。本人が一番衝撃を受けるのです。この衝撃は想像以上のものです。

 例えば2003年、朝日新聞の箱島信一社長(当時)の守護霊インタビューを月刊誌ザ・リバティーに掲載した。すると箱島社長まわりの社員が、「これは社長に間違いない・・・」と認めざるを得なかったという。それから朝日新聞は、率先して霊言集の広告等を掲載してくれるようになった。
 先の参院選でも、朝日が一番真面目に、幸福実現党を取材し、掲載してくれた。

 このように、歴史上の偉人とかは直接の検証の手立てはないが、守護霊リーディングの場合は、少なくとも本人自身が検証できるのである。なんせ自分の本心が語られているという建前なのであるから。

 このような本は、歴史上存在したことはない。世の中に大きな影響を与える現在進行形の事象の中心人物の守護霊にインタビューし本音をまるごと本にして出版してしまう。ジャーナリズムの極致と言ってもいい。大スクープなのである。興味本位でやっているのでは断じてない。現在が、国難であるゆえに。国の運命を左右する政治家の本音を暴露すること。国難打破の運動の一環なのである。
 現代のマスコミのヨタ記事の山では、国難を回避する力はない。

 想像したまえ。もし、あのドイツのヒトラーが政権を取っていく過程で、大霊能者が存在してヒトラーの本音を事前にキャッチし、公開し、その野望を事前に暴いたとする。その後の歴史は変わったかもしれない。アウシュビッツの悲惨が防げたかもしれない。

 日本の政治状況がこのままだと、アウシュビッツに匹敵するようなカタストロフィーが日本人を襲うかもしれない。未来の危機を未然に防ぐ。いま、大川隆法総裁は現段階では、ただお一人、ほとんどの国民に認識されることなくその作業を黙々と行っておられるのである。少なからずの人は、トンデモ本として読みもせず嘲笑っているかもしれない。しかし、日本のために、世界のために一筋に黙々と書籍という銃弾を現代の迷妄に打ち続けておられるのである。

皆さま、ご一読頂ければありがたく思います。

公開霊言の様子が一部ご覧いただけます。
http://www.okawa-ryuho.jp/teaching/2010/07/2010-07-22.html


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