スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『レプタリアンの逆襲Ⅱ』進化の神の条件」 

『レプタリアンの逆襲Ⅱ』進化の神の条件」                

【理想国家日本の条件から転載させていただきました】

解説

熱がでてきた。逆襲が始まったのかな?
薬飲んできたのでボーっとする、理性が効かないかも。宇宙人のはっきりした意識がでるかもしれない。私の意見ではないような。はっきりしたこと言うかもしれません。

宇宙の法を説く前に、サンプルを調べられるだけ調べておきたい。
当会の最高幹部経験者は、七、八割はレプタリアン。それをみれば、私がレプタリアンを嫌っているわけではないことは明らか。能力の高さや、念の強さ等、役に立っと見て起用している。私は、好き嫌いなく長所と付き合うことにしている。

<白鳥座イプシロン星人>
Ⅱのほうがエライ人が揃っているみたいじゃないか。レプタリアンって爬虫類って言う意味じゃないか。失礼じゃないか。食べてやりたいくらいだ。(喰っちまうぞ~の意味ではないかと思います; ̄ロ ̄))

名前は、ホワイトタイガー、判るように見せれば白虎の姿。出身は望遠鏡で見えるかな。白鳥座の中のひとつ「イプシロン」という星で、星の大きさは地球の三倍ぐらい。まだ出ていない、初めてじゃないかな。私たちは改革者。
白鳥座の中心的な星は「インカール」といい、礼節や秩序を重んじる星。孔子はイプシロンではない孔子の出身星。ゼータ星出身の、信仰心のないレプタリアンが地球での法体系を乱したので、エル・カンターレの教えを外護し、地球を秩序ある星にするため大勢の人数で来た。地球を荒らし始めて乱れてきたので呼ばれた。対抗できる種族。私たちには信仰心がある。機能的に似ているのだが信仰心があるか、無いか。

外見上戦闘的な姿。恐竜と戦うくらいのことはやる。

インカールと金星の関係は

金星は、美や愛や調和や発展・繁栄などを中心にしていたが、白鳥座は「徳の星」を目指している。エル・カンターレは、金星人を創るときに同時期に、創って、文明実験されていたと考えられる。徳の星は、軍事的なことも経験しながら・・・

イプシロンから地球に来たのは数億年前。孔子様が呼ばれたとき、孔子を外護しながら来た。私は、エンリル系が、エル・カンターレの弟子たちを完全に破壊してしまわないように護っている。白虎の武器は、牙や爪。牙は言葉の持つ厳しさや、きつさ。爪は具体的な仕事での相手への攻撃能力。たまに火を吹く。また、どのような谷でも、飛んで行って戦える。孔子様の母船など、護衛してきました。今までレプタリアンの逆襲というテーマできました。そこに入れられるというには抵抗があるようだ。

ガルーダも結局、仏法真理守るため。一部は鬼のように思われることもあるが、前回のキングコングなども、鬼ですよ。白虎は白いし、キングコングより格が違う。。4種類揃って仏陀を守っている

エル.カンターレに帰依してから 東西南北の守り神となった。
   北  玄武皇帝 亀と蛇。 丘に住む。
   南  朱雀門  赤い雀  平地に住む。
   東  青い龍  キングコング。
   西  白虎。  道に相当する。レプタリアンの②にいた。
            地球人は旨いとの評判。アブダクションも多い。

エンリルは評判悪い

進化の神の立場として百虎だけでいいのに。。。
エンリルは性格が短気で、怒るとすぐ滅ぼしにかかる。崇り神的側面をかなり持っている。

白虎と似てはいる。区別が付かなくなることもある。味方もいっしょに滅ぼすことある。過去の戦争いっぱいあった。丁寧により分けられないことも。

質問者に・・・あなた。食べたよ。。ちょうどビタミン不足だったんで。。美味しかったよ。うん。ありがとう。

総裁先生・・苦笑


Q 軍神系なのに、今世は金融とかどういうことか

勝ち負けがはっきりしているから戦の代わりになる。そこの惹かれたかも、

<ゼータB星人>
何千年か前に40~50人くらいでシュメールに来た。最初は言葉が通じず、テレパシーしか通じなくて困った。文字の作り方や、建築技術、イースト菌を使ってパンを作る技術や、酵母を使ってビールを作る技術も教えた。
戦闘系と科学者系とは、レプタリアンでも種族が違う。レプタリアンと言われるのがすごく不快。

我々には、人を食べるというような考え方はない。
体は水陸両用でエラがある。目は三個で、真ん中の目は飛び出しており、チョウチン魚のようで、後ろまで見える。手は二本、足は二本。性格は臆病。頭には突起が三つあり、強力なテレパシー能力を発揮できた。最初は神様と間違われている。

地球上で、人間が人間を食べる習慣も多少あったので、食糧を増産してパンのようなものが出来れば、殺されるものの悲しみがなくなると思っていた。私は、生きているものを食べるとその悲しみが心に来て耐えられなかった。
出身星には、今のエル・カンターレの法に比べればはるかに幼稚だが「人には優しくしよう」という宗教はあった。

もともと生きているものを食べていたのだろうが、嫌になって出てきた。自分だけよければいいという考え方を持っていたと思うが、それだけでは、結局誰も幸せになれないんじゃないかという気がした仲間と出てきたのかもしれない。

地球は、科学技術は遅れているが、心の教えでは進んでいて、非常に学ぶことが多い。自分の魂の根っこの傾向性を変えられる教えが今回のエル・カンターレの教えだと思う。
エル・カンターレの教えは科学技術も肯定されているので、こんな宗教は初めて。初めてこんな幅の広い、奥深い、寛容性の高い教えが地球に説かれてるらしいと聞いた。

人を食べる人たちは天狗。「井の中の蛙」。科学技術において、もっと進んだ星はたくさんある。
太陽系・銀河系の他の星や、オリオン座の星などが進んだ星。そういう星に叩かれたら反省する。
この教えが全宇宙に張り巡らされて初めて、それらの星とも交流が始まると思う。


弱肉強食の星は、縁起の理法で最後は自滅する。ゼータ星は気付きの途中にあると思う。
長所でエル・カンターレの護持をしている間に、自己中心的な考え方や、天狗的な考え方が修正されることを主は何百万年も待っておられると思う。

魂がエル・カンターレの教えに帰依することでバランスよくなっていくことを期待されて、使命を任されている。やるべきたくさんの仕事を、一つでも完遂することで、主の教えを全宇宙に広めるのが弟子の仕事ではないか。

小マゼラン星雲のゼータ星の近くの星から来た。ゼータBと呼んでもいい。徳力でもって彼らを教化して平和な民族に変えたかったが、力が足りず、攻撃されて滅ぼされた。ゼータB星を脱出し、もっと偉大な救世主を探して、ニビル星経由で地球に来た。

ゼータB星の前は金星にいた。金星から来たときは人魚の姿に近く、水を好んでいた。文明実験的にゼータ星人との交配が為されてゆき、必ずしも美しい姿ばかりではなかった。

ゼータ星からの訪問者を、主がどう教育されるのか関心を持っている。
古代メソポタミアの文明が当時世界最高に進んだことからして、自分たちは中東での進化の神の役割を果たしたと思う。
愛と慈悲を持ちながら、進化、競争の世界のなかで打ち勝っていくためには、白虎のような強い人たちと組む必要がある。


<ゼータ星人>
地球に来たのはエル・カンターレの法を学びつくすため。今から8000~9000年前の温暖なアフリカに、黒くて長い四角い宇宙船で千五百人ぐらいで来た。外見はゴジラみたいで七~八メートル。

先発で来た凶暴なレプタリアンに、地球に来た以上は、地球の神様であるエル・カンターレに地球人として帰依し、当時のトス信仰にまとまるよう言うために来た。

我々の科学技術をトス神の信仰に生かして、アフリカに新しい黄金郷・理想郷を作ろうと思って努力したが、彼らが凶暴化しているのを止められなかった。
「強いものが正義で、弱いものが邪悪なもの」という思想がまかり通っていたが、そう考えるレプタリアンばかりではないということを伝えたい。我々の性格を温和なものに変えて、地球に適応するための最大の武器が地球での宗教。

我々は千年の寿命があり、次第にオフェアリス様が新しい信仰を説き始めたが、弟のセトがレプタリアンに心を売ったため、オフェアリス様は殺されてしまった。

現代の社会においても、弱肉強食的な企業競争・市場原理の中には、レプタリアンの思想の中の、弱いものを踏み潰していっても良いという考え方が底流に流れている。しかし進化と殺生は違うし、進化は正義の名の下に行わなければならないと考えている。

エンリルは、エル・功ンターレに完全に帰依していないように思われる。エンリルが連れてきたレプタリアンたちは慢心があり、地球の進化を助けている反面、地球、ゼータ星化計画を持っているのでは。人類の混乱に手を貸している面がある。
私は、人間に差をつけすぎたり、隷従させ、食糧扱いする考え方は基本的に間違っていると思う。

エンリルの「人類は、家畜である」という言葉は、地球で人霊創造に加わったことがあることと、遺伝子操作などを行ったことによると考えられる。地球は地球の独自の向かうべき方向を目指さなければならないと思う。
エンリルは愛の心や、慈悲の心などが進化とは思えず、弱さの証明のように考えている。

戦って、相手の持っているものを全て奪ってしまうという経済学は、戦争の経済学そのもの。当時は食糧を生産する時間がなかった。
レプタリアンが単なる侵略思想で世界を押さえ込むのでなく、エル・カンターレの説いている教えに従順な方向で貢献できるようにしたい。

エンリルが、ルシフェル系による地獄界拡大でエル・カンターレに叱られている面があったり、かなりの数、裏霊界に閉じ込められたりしていることに対して、エンリル系の反発などが、宗教の争いや、宗教が一般の人に嫌われる原因だと考えられる。
教団を外護したり、危機を未然に察知するなど、我々の強みを、教団を進化・発展させるための力として善用させていくことが大事と思っている。


応援クリックお願いします。
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 福山情報へ

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

 幸福実現男女

Author: 幸福実現男女
自助努力。
積小為大。
発展繁栄。

最新記事
FC2カウンター
月別アーカイブ
リンク
幸福実現党 幸福実現党チャンネル 幸福の科学出版 幸福の科学出版 幸福の科学出版
最新コメント
最新トラックバック
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。