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幸福の科学・大川隆法総裁『奇跡のヒーリングパワー』講義

幸福の科学・大川隆法総裁『奇跡のヒーリングパワー』講義
2010年8月12日 上田支部精舎  (オーパの幸福実現党応援宣言!さんブログより転載) 

結局、幸福の科学から、いろいろ出ている本を見たら分かると思うが、今、私が世界最大の霊能者で、私以上の霊能者は、地上にいない。

皆様方の信仰心が立ち上がりさえすれば、あらゆる奇跡が起き始める。その信仰心を立ち上げるために、いろいろな試練を乗り越える必要があると考えている。頭で理解するだけでは駄目で、もう少し魂の深いところまで落ちなければいけない。

「太陽の法」も「黄金の法」も「永遠の法」も、活字だけなら理解できるが、書いてあることが本当だと考えたら、大変な事を言っている。他の本も実はそうである。霊的世界のことを真実のものとすると大変なことを言っている。

今年は、「創造の法」の話をしているが、霊的世界の法則の本質は「創造の法」である。「創造の法」を単にアイデアやインスピレーションを受け取るというレベルで使って満足している人もいるだろうが、「創造の法」そのものは、実在界で霊体を作ってきた力でもあるし、この世において人間が生きていく姿を作ってきた力でもある。

人間は肉体だけでなく、霊的存在が中に宿っているが、その霊的存在も何重もの玉ねぎみたいな構造をしている。神様仏様に近い存在が中核部分にあり、その周りが、だんだん人間的なものになっている。

一番外側の幽体と言われている部分には、目や鼻やまゆげ、臓器の意識まである。肉体とそっくりの形で、霊視すれば少しはみ出して見えたりする。幽体は臓器意識も持っているので、この世で病気の人が、亡くなってあの世に行くと、臓器意識が痛んだり苦しんだりしているケースがよくある。

死んで悟りが開けておらず、充分に自覚のない人は、亡くなった時に痛かった所がずっと痛むことがある。死後、点滴の痛みさえ霊体についてくる。病気の感覚自体は、あの世に持って還ることがある。死んですぐは仕方ないが、死んで何年、何十年も苦しんでいるのはおかしい。

人間の存在が霊的存在であって、死後の世界をどういう風に生きていけばよいかという第一段階の悟りを得ていない人が多い。

すでに亡くなった親戚一同、友達、光の天使など、様々に来て話はしているが、意味不明で分からない霊が多い。第一段階の悟りを得ていない彼らは、説得に耳を貸さない。唯物論の部分が相当浸透している。

この世の科学では、人体が車などのように、部品の合成で出来ていると考えている。ゆえに病気になったら、壊れたところを取り替えたり修理しなければだめだと考える。そのため霊的存在に頭を移行するのがとても難しいのです。

このような人達は、頑固で、唯物論を信じ込んでいて、仏教でいう「邪見」に当るので解らないのです。

肉体の病変は、幽体が病んで黒ずみ、異変が出て、それが肉体に現れてくるのです。病気を治療するには、外から肉体を治療するやり方もあるが、内側から治すことも可能です。

そのやり方は、「自分の中には神仏の子としての輝いている部分があるので、この光の部分が霊体の外の病んでいる所を修復できる。」と強く念うと治るのです。つまり幽体の修復が終わると肉体が治ります。

この世的な事で体が具合が悪くなることも、勿論ある。物質的な原因による病気や事故などがあるが、この世のルールとして多少なりとも肉体に変更を加えて治すこともある。

例えば、肥満ならカロリー摂取を減らせばいいし、タバコの吸い過ぎで肺がんになったら、タバコをやめれば治る可能性は高い。

しかし、肉体が車みたいなものであって、変わらないという考えは捨てないと、宗教パワーで病気を治しづらい。

人間の本体は霊体で、霊体の影響で肉体が変化してくるという考え方が真実である。本来は、地上を去った世界で、自由自在の姿をとっており、創造性に満ちた生き方をしている。

心のあり方を通して、体のあり方も変わってくる。天台大師の一念三千のようなものです。医者の言っていることも大まかには間違っているわけではないが、「絶対治らない」とか「一生治らない」というのは間違っていることが多い。

人間は、考え方によって人生を変えることが出来る。良いほうにも悪いほうにも創造できる。悪い方の「創造」が病気の元になっている。精神的ショックや自己処罰の概念、自分をあまりにもいじめる気持が、潜在意識に沈殿して病気になることがある。それに気づいたなら、念いの修正をかけていくことです。

また、特定の人を恨みすぎていると病気になるし、相手から恨まれたり嫌われることで病気になることもある。生霊(生きている人間の念の力)がやってきて憑依(霊が取り付くこと)している。生霊は現代にもいることはいる。

生霊の正体は、守護霊に、本人自身の強い念が合体して取りついてくるもの。相手に執着したり、攻撃する念い、嫌う念いや、相手を首にしたいとか「飛ばしてしまえ」とか「死んでしまえ」などといった念いがへばりついてくる。

生霊系を取り除く方法は、基本的に幸福の科学の信者が持っている経典「正心法語」でかなり打ち返せるので、経典CDかけると、だいたい取れます。

あとは、幸福の科学の反省修法も非常に良く効きます。心の中に、ヘドロみたいに溜まっていたら、過去の思いや行いを反省して、綺麗にすることです。反省と祈願もして、少しづつ綺麗にしていくことが必要です。

病気の原因は、肉体的だけではなく、人間関係や思いで起きているものもあるので、そういうものが内部にあったら取り除くことです。

また、病気には、悪霊憑依型も多くあります。霊的作用による病気が7割前後あると思う。ある病気で死んだ人が、憑依すると、それとそっくりな症状が出ます。

それから今、脳死問題で法案が通ったりしているが、脳死では、人間は死んでいないので、脳死状態での臓器移植は、合法的な殺人法案を成立させたことになります。

まず病院で治せるものは病院で治し、治らなくなったら、いよいようちの出番です。信仰パワーで治すこと、治していい人なら治せます。

本当に、幸福の科学の教えをよく理解したら治らないはずはないとわかる。あとは団体として全体に信仰空間を上手に作り出していくことが大事です。さすればもっともっと奇跡は起きると思う。

今日の、この話は、あとで精舎等で開示されますから、DVDで見ても効果があるので、納得いくまで繰り返し精舎等で見てください。
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