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2010年大晦日に想う『日本を夢と希望と信仰心の溢れる国に!』

2010年大晦日に想う『日本を夢と希望と信仰心の溢れる国に!』

【オーパの幸福実現党応援宣言ブログより転載】

とうとう、今年も最後の大晦日になってしまいました。

2009年7月のブログ開設からにいつのまに通算50万アクセスを越えてしまいました。

今年一年ご贔屓にして頂いた方々に感謝を申し上げますとともに、来年もどうぞよろしくお願いいたします。


ということで、世界は、来年以降、混迷を深めていきそうな感じが強くなって来ています。

世界は真理を求め、光を求めています。

来年、日本や世界に壊滅的な、ショッキングな出来事が起こらないことを祈りつつ、今年最後の記事としたいと思います。



それにしても、今年2010年は、重大な出来事がありました。

年明け早々から新型インフルエンザのパンデミック騒動、ハイチとチリの巨大地震、タイの大規模な反政府デモ、メキシコ湾での油田施設の爆破と原油流出、北朝鮮によるミサイル発射と韓国船の撃沈、ギリシャ危機に端を発したEUの危機、中国の人権弾圧問題、ロシアの干ばつ、チリ鉱山の奇跡の脱出劇、日本では参議院選挙での民主党惨敗、鳩山由紀夫首相と小沢一郎幹事長の辞任、普天間基地移設問題、宮崎県の口蹄疫問題、民主党政権のスキャンダル、尖閣諸島での漁船衝突問題、北朝鮮延坪(ヨンビョン)島砲撃など。

次々と世間を賑わした話題は、もう遠い昔に起こったことのように思えてしまうほど色々な事件が起こりました。

来年も様々な事件が川を流れる泡の如く生じては消えてゆくのでしょうか。


しかし、そのなかで確かに言えることは、単純な予想で申し訳ないのですが、このまま民主党政権が続いていくようならば、日本の不況は更に長引いて行くということ、亡国への道まっしぐらということは間違いのないことであると思われます。

それから、中国、北朝鮮からの危機は一層強くなるということも間違いないことでしょう。


年明け早々には、北朝鮮の金正恩、金正日の誕生日が控えていて、その頃には北朝鮮は、金正恩の手によってミサイルの打ち上げ花火が上げられることが予想されています。

麻生政権でも「私の手に負えない」と言ってさじを投げたくらいですから、民主党無策・無能政権では、何もできなくてパニック状態になるのは目に見えているような気がします。

そのようなことが起こらねばいいのですが、いまの状況ではかなりの確率で起こることが想定されます。


間違った国民の選択によって誕生した民主党政権のせいで日本は壊滅しそうな感じです。


もうこんな重苦しい空気を吹っ飛ばすには、「朦朧状態」で「仮免許」運転でダッチロールしている菅民主党政権を終りにする解散総選挙しかないと思われます。


たしかに日本は、世界一恵まれた国として発展・繁栄を謳歌してきたようにも思えますが、その繁栄は砂上の楼閣の上に築かれてきたものではなかったのでしょうか。

それが、来年2011年以降、明確になってくることでしょう。


こんな日本にしてしまったのは日本人全員に責任があります。

今日本人に求められているのは、信仰心なのです。

繁栄・発展しても年に3万人の自殺者が出るということは、そこには死んだら何もなくなるという唯物論があります。

それは、今繁栄してきている中国と何ら変わらないのです。

基本的に中国は唯物論国家であり、共産党一党独裁国家なのです。

 
国の政治を担うものに、神仏への信仰心がなければ、繁栄したとしても中国共産党と何ら変わらないのです。

そのような繁栄は砂上の楼閣であるとうことを知らねばなりません。


神々の応援しない国など潰れてしまうというのは歴史上数限り無く起こってきたことなのです。


2012年に幸福の科学で公開する映画のタイトルは『ファイナル・ジャッジメント』です。

幸福の科学・大川隆法総裁によって偉大なる真理が説かれているにも関わらず日本人はまだ平成の睡りのなかにあります。

この真理を、日本人が信じるかが、世界の人々が信じるか、「人類のファイナル・ジャッジメント」、『最後の審判』の時が近づいてきているように思います。


今、幸福の科学・大川隆法総裁によって、地球レベル、宇宙レベルで仏法真理が説かれているのです。

その教えは、今や日本を越え、インド、ブラジル、ウガンダ、韓国、アメリカ、ヨーローッパ、そして社会主義国家である中国にも、あの北朝鮮にも、世界80カ国に信者が拡がっているのです。

しかし、唯物論国家に住む日本人の眠りは深く、真理の拡がりはまだまだ、日本人の多くはその事実を認めようとはしていないというのが現実です。


また今、地球へのUFOの飛来は頻発しており、地球は宇宙時代を迎えようとしているのですが、情報鎖国のなかにある日本人の多くはその事実を知りません。

宇宙時代の幕が上がろうとしているということを知らねばなりません。

坂本龍馬らの幕末の志士が活躍した「明治維新」という時期は、150年後の日本から眺めたら日本の未来を大きく変えた時期であったのは間違いないことです。

遥か未来のから現代を眺めて見れならば、2010年から2012年という年は、「宇宙維新」「新創世記」を決定付けた時期だったと言わることになるでしょう。



翻って現在の日本を見回してみるとどこも不況不況で、危機的状況が訪れていて「宇宙維新」には程遠いように見えますが、決して悲観する必要はありません。


日本に蔓延する暗い空気を吹き飛ばす、とてつもないスケールの未来ビジョンがあるのです。


混迷する世界中で、日本は繁栄・繁栄を望むのか、それともこのまま民主党の推し進める社会主義政策によって亡国の道を歩んでいくのか、それを選ぶのは国民一人ひとりの選択にかかっているのです。

新聞がマスメディアが何を書こうが、評論家や学者が何を言おうが、その言葉に絶望する必要は何もありません。

世界の発展途上国から日本を見れば、日本は夢の国なのです。

日本人はそういう恵まれた環境、希望の国に住しているのです。

世界中にはその日の食に困窮している人が数多くいるし、飢餓で死んでいく人も数多く存在します。


日本ではビルで野菜を栽培できる技術や海水のいらない養殖技術などが開発され、世界を食べさせていくことのできる未来技術に溢れた国なのです。

宇宙戦艦ヤマトを造る宇宙技術もドバイのブルジュ・ハリファを越える1000mのビルを建てる技術もあるのです。

無いのは、世界中で当たり前のことである「信仰心」だけです。

その信仰心は、最誕の仏陀、主エルカンターレ、ワールドティーチャーである幸福の科学・大川隆法総裁を信じることで世界を救う大きな力となるのです。

「主エル・カンターレの言葉の上に未来は創造される」のです。

この言葉を記憶しておいてください。


日本を社会主義国家に染めようとしている新聞、TVなどのマスゴミや評論家、政治家の言葉を鵜呑みにしてはいけません。

大切なことは、日本をどの様な国にしていくかという“念い”であり“ビジョン”なのです。

日本は戦後、科学技術は大変進みましたが、その影で信仰心というものを失ってしまいました。


日本人が、信仰心を取り戻し、真理に目覚め、日本人の意識変革が進んだならば、世界を変える大きな力となるのです。

来年以降、日本は、世界の混迷を救うための大きな役割を担わなければならなくなるでしょう。

日本人一人ひとりが、世界を救う救世の主役とならねばならない時代が来ているのです。

未来は、“目覚めたる人”の力によって変えていくことができるのです。

宗教を変え、政治を変え、教育を変え、経済を変え、医療を変え、社会を変え、世界を変え、時代を変え、新しい文明を創造していきましょう。

そして宇宙への扉を開いていきましょう。

そのために幸福の科学(Happy Science)と幸福実現党は活動しているのです。


マスゴミからの洗脳を解き放ち、夢と希望と信仰心に溢れる日本にしていこうではありませんか。

世界の幸福を実現する新しいニッポンを創造していこうではありませんか。


日本と世界の真の繁栄のために、一人でも多くの方々が参画をしてくださること願っています。

そして、2011年に当ブログを訪れてくださる方々に幸福が訪れることを心から願っています。


それでは、皆様方の2011年が良い年でありますように―――。

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発展繁栄。

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